人数とルールの早見表
このページのトランプゲームについて
どのゲームも、CPU と対戦するか、1 台の端末を交代で使うか、URL を送って友達と対戦できます。CPU は初級・中級・上級の 3 段階です。友達対戦では、人が足りない席を CPU に任せて始められます。
札は 3D の卓に並び、押して選びます。3D の表示の横(画面の幅が狭いときは下)の「ボタンで操作」の欄でも同じ操作ができ、3D の表示が使えない端末でもボタンだけで遊べます。
よくある質問
2 人で遊べるトランプゲームはどれですか?
神経衰弱・ババ抜きは 2 人から遊べます。大富豪・七並べは 3 人か 4 人で遊びます。人数は、ゲームのページのメニューで選びます。
友達とオンラインで遊ぶにはどうすればよいですか?
ゲームのページで「友達と対戦(URL を送る)」を押すと、対局用の URL が表示されます。その URL を相手に送り、相手が開いて「参加する」を押すと始まります。人が足りないときは、空いている席を CPU にして始められます。登録は要りません。
ほかの人に手札が見えることはありますか?
ありません。友達対戦では札をサーバーが配り、それぞれの手札はその席の人の端末にだけ送ります。ほかの席の手札は、ルールで表にする札を除き、対局が終わるまで誰の端末にも送りません。手札のあるゲームを 1 台の端末を交代で使って遊ぶときは、番が替わるたびに幕を出し、次の人が幕のボタンを押すと、その人の手札だけが見えます。
ジョーカーは使いますか?
大富豪は 2 枚、ババ抜きは 1 枚使います。七並べは設定で 1 枚、神経衰弱は設定で 2 枚入れられます。ババ抜きをジジ抜きにしたときは使いません。



